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株式会社岩村組

現場よりお知らせgenba infomation

万十郎川排水機場工事経過

2017年頃(工事開始初期)と令和2年3月現在の空撮写真です。

2017年

2020年3月

2017年

2020年3月




メダカ稚魚の成長日記

保護したメダカの稚魚たちがスクスク成長しています。
春になったら福島潟にかえす予定なので、もうすぐお別れです。
飼育係(監理技術者)も寂しがっています。
最後まで丈夫に育ってくれるのを祈るばかりです。

 

 

 




令和元年度 よりよき設計のための現場研修会実施について。

一般社団法人新潟県農業土木技術協会様主催の現場研修会として、万十郎川排水機場工事の現場研修を行っていただきました。
今回は若手技術者の技術向上のため、排水機場の施工プロセスや施工上の課題・工夫点について発表させていただきました。

研修協力
新発田地域振興局 農村整備部
晃工業 株式会社(11次工事)
株式会社 岩村組(12次・13次工事)

 

 

 

 

 




オーナー合同安全パトロール実施について。

新潟県建設業協会・新発田支部 令和元年度オーナー合同安全パトロールとして、
新発田地域振興局農村整備部・地域整備部管内建設現場のうち、第13次工事をパトロールしていただきました。
新発田労働基準監督署・新発田警察署・新発田地域振興局・建設業協会員・建災防安全指導員・安全部会スタッフ・事務局の大勢の方に
参加していただきました。
これから段々と寒くなってくるので、体調管理をしっかり行い、安全意識を高めていきます。

 

 

 

 




コンクリートの試験練りを行いました。

第13次工事において、排水樋門工のマスコンクリート対策として温度応力解析にともない使用するコンクリートを
事前に品質確認するため、監督員の立会いでコンクリート試験練りを行いました。

 

 

 

 




北陸土地改良建設協会 現場研修会実施について。

北陸土地改良建設協会 令和元年度現場研修会として、
万十郎川排水機場第12次・13次工事を研修していただきました。

 

 

 

 




現場研修会を開催しました。

当工事発注者の新潟県新発田地域振興局農村整備部の若手技術職員を中心に現場研修会を行いました。
パワーブレンダー工法による中層混合処理工法、排水機場建屋構造について研修していただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 




福島潟のオニバスやハスが見頃になってます。

夏季の時期になり福島潟のオニバスやハスが見頃になってます。

福島潟のオニバスは日本北限の自生地で8月から9月頃にはかすかに甘く香る、鮮やかな紫色の花を咲かせます。
咲くときには、花茎が上に伸びて水面から突き出し花びらは、半開き程度しか開かないそうですよ。

初夏から咲き始めるハスの花は福島潟で見頃を迎えます。
フォトジェニックな大輪の花は、SNS映えにも最適です。
また、緑色の大輪の中心にはピンクの花が咲き、色合いが良いので皆さんもぜひ撮ってみては?

 

 

 

 

 

 




キャリブレーションを行いました!

地盤改良工の施工前に発注者立会いの元、キャリブレーションを行いました!
キャリブレーション(校正)とは、施工機・計測機器などに誤差があると正確な施工が出来ないので、
事前に正確に作動するように調整・確認を行うことです。
当現場では、水と改良材を混合し泥状にしたものを、土と混ぜ合わせて改良を行うので、
水と改良材の混合比を適正に管理し規定量を注入することが大切なポイントです。
無事に正常に作動することが確認出来たので、施工開始です!

 

 




今週から地盤改良機が現場に入りました!

パワーブレンダー工法による中層混合処理改良を行います。
改良機、プラントの組立が完了し施工が始まります。
梅雨も明けて、熱中症にはさらに注意が必要ですね。

 

 




土水路にメダカを発見、保護しています。

当現場の埋め立てを行う土水路にメダカがいるのを現場職員が発見しました。
土水路の埋め立てによりメダカが棲めなくなるので保護し、現場事務所で飼っています。
現場終了までにいっぱい増やして福島潟にかえす作戦です。
元気に泳いでいて、みんなの癒しです。
稚魚たちもいるので、また更新します。

 

 




インターンシップの受け入れを行っています。

7月9日〜11日の3日間 県立新発田南高等学生のインターンシップの受け入れを行っています。

 




福島潟クリーン作戦に参加しました。

4月13日(土)に、福島潟クリーン作戦に参加しました。